オンラインゲーム
RPG
シミュレーション
アクション
シューティング
アドベンチャー
スポーツ
レーシング
シミュレーター
将棋
囲碁
チェス
麻雀
競馬
パズル・クイズ・テーブルゲーム
タイピング
ゲーム集
廉価版
アダルト
その他
有名ゲームニュースサイトのヘッドラインからお知らせします!
あなたの氣になるゲームニュースがきっとある!

RSS to HTML
●[GDC 2010]FF13はなぜ“一本道”なのか。ディレクターの鳥山氏自らそのゲームデザインについて語った「The Crystal Myth and FFXIII」をレポート ●[GDC 2010]全世界で350万本以上売れている格闘ゲーム「UFC 2009 Undisputed」 成功のカギは物理シミュレーションとアニメーションの統合にあり ●[GDC 2010]Autodeskゲーム開発向けミドルウェア担当者に聞く“Believable Character”への挑戦 ●[GDC 2010]よい子はマネしてはいけません。「Borderlands」グラフィックス変更の背後にあった,アートチームのクーデター ●[GDC 2010]クレイトスルールってなんだ? 「ゴッド・オブ・ウォーIII」の戦闘シーンはこうして作られた ●[GDC 2010]「ゲーム作り」なんて発想はもう古い!? Zyngaの提唱する「メトリック・マインドセット」は,これまでのゲーム開発を真っ向から否定 ●松岡修造さんと杉山愛さんが登場し,色々な意味で“熱く”なった「みんなのテニス ポータブル」公式ダブルス選手権,「SHUZO OPEN DOUBLES」 ●[GDC 2010]阿鼻叫喚の地獄はこのようにして作られた。「Dante's Inferno」のデザインワークをレクチャー
続きはこちら

RSS to HTML
●屈指の技術力を持つCrytekに聞く、「なんで3D機能をつけたの?」 ●実績、トロフィーがゲームを台無しにする? GDCの常連スピーカーによる刺激的な問い掛け ●「いかに効率的かつコストを抑えてゲームを開発するか」に応える、3DCGソフトの巨人オートデスクの戦略とは? ●職業選びで悩めるのがうれしい世界樹の迷宮III 星海の来訪者【後編】 ●みんなのテニスポータブル公式ダブルス選手権に松岡修造&杉山愛ペアが参加 ●ダイナミックな攻撃が魅力、黒田官兵衛のプレイ動画を公開戦国BASARA3 ●バットマン アーカム・アサイラムを超一流のアクションにした、光と影のマジック ●鳥山ディレクターがみずから語る、ファイナルファンタジーXIII完成までの道のり
続きはこちら

RSS to HTML
続きはこちら
3
【Review】認めん!認められるか!
ジルたんの新コスチュームがないだと?
公式をチェックしていたから分かっていたこととはいえ・・・ぐぬぬぬ
絶望した!カプコンのジルたんに対する扱いに絶望した!
いまさら、ジルにフォーカスした作品を作るぐらいなら5の主人公ジルにしちゃえばよかったじゃんΣ(゚Д゚,,)
私は、5のオリジナルは持っているので、追加コンテンツ2つと新マーセ目的で買いました。
追加コンテンツ2つに関しては、その内容の短さに少しがっかりしつつも、ジルの待機中アクション(操作を放っておくとなるやつ)をゆく〜りと見れたので満足(*'Д`)ハァハァ
某ファミコン通信の雑誌で、ゲームのキャラのお尻特集というのがあった時に、カプコンの開発者の人が、ジルのお尻についてのこだわりをコメントしていたけど、私はその人に感謝したい!!!
あんたすげえよ!神だ!
新マーセに関しては、注目すべき点は多々あるものの、特に難易度が大幅に下方修正されていることに驚きました。集会所の処刑人がエクセラの雑技団キック2発くらいで死んだときには、ちょっと難易度下げすぎでは?と思ったくらい
戦闘がしやすくなってさらに楽しくなったけどねーーー\(゚∀゚)/
なので、新マーセをある程度やった後に旧マーセをやると鬼過ぎて笑えるwww
最後に、クリスの新コスチューム、あれは世紀末的に無い・・・
だって火炎放射器使う機会一回しかないじゃないか!!!!
|
|
4
【Review】意外にも作家性の強い作品
ゲームの難易度の事ばかりに注目が集まっているけど、実際遊んでみると厳しいのは前半が中心で、きちんとキャラを育成させれば後半はそれほどでもなかった。むしろ冒頭の苦しさがあるからこそ成長が実感できるわけで、かなり合理的なバランス調整だったと思う。このソフトは理不尽な難しさを売りにしたサディスティックなアクションゲームではなく、かなりまっとうなRPGだった。しかしながら、このゲームが特別である理由はもっと他にあるような気がする。あまり語られていないが、とにかく作家性の強い美しい作品なのだ。物語は断片的にしか語られないが、それがかえって想像力を刺激するし、ヴィジュアルはグロテスクだが、ゴア表現の快楽を追及する海外製のゲームと違って、どこか悲しくて哀愁すら漂っている。物語を終えてエンドロールで聴くKOKIAの歌声の美しいこと。そういった意味ではかなり大人向けの作品なので、考える事が嫌いなタイプの人には向かないかもしれない。最近の日本人が作るゲームは、精神的に幼いと不満を感じていたゲーマーにとっては、嬉しい誤算だったのではないだろうか。
|
|
5
【Review】う〜む…
前作バットカンパニーの方が面白かったような…?気がするのは自分だけ?
良い ・ダットサイトなどが付き殺りやすくなった ・サブ武器をもてる ・絵が綺麗 ・コレクタブルアイテムが見つけやすい 悪い ・固定銃座の覗き部分を狙っても倒せない ・回復アイテムがなくなり体力の減りがわからない ・C4を殆ど使わない ・敵の射程距離が半端ない ・前作と比べハガードが真面目 ・ミス・ジュライがいない ・車両にいつものれない ・死んだら前作みたく復活しない ・武器が少ない前作とほぼ同じ
前作の方が自由度が高い、サブ武器にスナイパーライフルを所持してればまず死ぬ事はないでしょう 、続編が発売されそうな気がします。
オンライン接続できず… 一週間位放置かな?
自分はシングルプレイでも一回フリーズしました(笑)
ハガードが真面目なのがいやorショットガンを装備してて欲しかったので☆四つ
|
|
7
【商品詳細】
愛は、どこまで貫けるのか 人は、どこまで許されるのか──。 人間の本能、本質に問いかける、大人のためのサイコ・サスペンス。 4日間の拉致後、溺死させ、その手に折り紙を残す奇怪な「折り紙殺人鬼」。 事件の真相を追う4人の主人公達は、それぞれ過酷な状況の中で様々な選択と決断を迫られていく。 その決断を、人は許すだろうか? あなたは、許せるだろうか? 「ゲームオーバー」という概念を取りはらい、 すべての言動、行動の結果、そして最後の結末を、 あなたはその心で受け止めなければならない。 豊かな感情体験と挑戦的なテーマで、 大人が楽しめるPlayStationR3専用ソフトがここにも! ●天秤に掛けられる愛・命・モラル。心をえぐるストーリー 暗く、不気味に広がる連続誘拐殺人犯の存在。そして主人公たちに迫りくる究極の選択。 全てをその手で選択し、実行する、PlayStationR3だからこそ実現できた身に迫る感情体験。 ●圧巻の映像表現とプレイシステムの融合 プレイパートも物語(ムービー)も、全てリアルタイムに3Dで展開。 行動に合わせてシームレスにドラマが進行する。 ●秀逸、意味深なドラマ演出 ひとつひとつの行動に、ドラマチックで意味深な演出をほどこす映画のようなカメラワークが、 プレイするものの興味を引きつけ、手を止める隙を与えない。 ●ゲームオーバーという概念を捨てた、マルチエンディングシステム 主人公たちが何人死ぬことになっても、それぞれに「エンディング」が用意され、一つの作品として 完結する構成になっている。20以上の全ての行動が展開に多様な紆余曲折を与えていく。
【Review】こんなに主人公の幸せを願ったゲームはありませんでした。
ゲームシステムや内容のレビューは他の方にまかせます。 私は気になった所を書こうと思います。 操作キャラの移動がほぼ歩きなので走る事も操作の中でできたら良かった。 選択肢が場面の緊張感に応じて揺れたりして見にくい時があった。もっと文字を大きく表示してほしい。 ムービーをとばせないので2周目からでも見たムービーをまた全部見なくてはならない。 ゲーム中にフリーズする。私は一回だけありました。(一回目のアップデート後) これぐらいですかね。 全体的には素晴らしいゲームですよ。 主人公への応援、犯人への憎しみ、半端ない強い思いが芽生えました。 ぜひ続編を出してほしいですね。 (ちなみにこのゲームはD指定ですがZ指定でもいいんじゃないかなというシーンもありました)
|
|
9
|
PLAYSTATION 3 『信長の野望・天道』 コーエー price : ¥ 9,240
release : 2010-03-04

|
【Review】原点回帰?
道を作る・・・。これをやっていて何かを思い出した。そう10年前、烈風伝だ。烈風伝でもよく道を作った。
ここでシステムの使いまわし?原点回帰か?シナリオだけでなく、そろそろシステム的にもマンネリという事か。
|
|
10
【商品詳細】
1998年にWindows版で発売され、ヒットを記録した同名タイトルがカワタヒサシの手によりキャラクターデザインと原画を一新 サウンドやゲームシステムも再構築し、完全新作としてPLAYSTATION3で発売します。 プレイヤーの負荷となっていたWindows版での「恋愛シミュレーション」の要素を外し ライトユーザーの方でも楽しんで読み進められるアドベンチャーゲームとなりました。 また本タイトルは弊社では初となるモーションポートレート技術の導入により キャラクターの表情としぐさが従来と比較できない程豊かになり、高品質で臨場感あふれる画面を構築しています。 キャラクター 森川由綺(CV:平野 綾) 緒方理奈(CV:水樹奈々) 初回限定版同梱特典 1:イラストレーションブック 2:オリジナルサウンドトラックCD 予約特典 ダウンロードコンテンツ スティックポスターセット
|
|
|
■新作ゲーム発売日一覧
■本日到着! DEMO & PATCH
君の知らない世界がそこにある
 
キャラクターものならここにおまかせ!
眠らない大陸クロノス
欲しいゲームが決まってたらここで検索。
家に届けてもらえばラックラク!
|