1
|
Windows Vista 『Crysis 日本語版』 エレクトロニック・アーツ price : ¥ 7,329
release : 2007-11-29

|
【商品詳細】
フィリピン海の孤島を舞台に、人間だけでなくエイリアンまで敵に回して戦う米国生まれのファーストパーソン・シューティングゲーム。プレイヤーは米軍所属の特殊部隊ラプターチームのメンバーとなり、孤島に進軍していた北朝鮮軍によって拉致された、古代遺跡を調査中の米国研究員を奪還するミッションに参加。
装着した次世代防御装甲「NANOスーツ」やさまざまな武器を駆使して、北朝鮮軍だけでなく、孤島の奥地で遭遇した未知の敵とも対戦することになる。NANOスーツには移動能力の“スピード”、筋力の“ストレングス”、防御機能の“アーマー”、ステルス能力の“クローク”といった機能を搭載しており、これを駆使し武器をカスタマイズして、戦闘に臨む。樹木が生い茂るジャングルや氷に覆われたジャングル、無重力空間などエピソードの進行によって変化する戦闘環境は、美しく滑らかなグラフィックより臨場感溢れるものとなっており、環境に合わせた設定を行うことで結末も変わってくる。マルチプレイヤーモードでは、最大32人が同時対戦なので、友人と組んで戦闘を楽しむこともできる。(三井貴美子)
【Review】GOWモード
FPSがまだあまりなじみがない方や苦手な方はGOWモードやGOCモードというMODを導入することでGears of warやバイオ4のような視点(TPS)でシングルプレイもできます、しかも導入の仕方も簡単ですしかなり完成度が高いのでオススメです。
カスタムマップでも使えますが、マップによつてエラーやバグが発生するものが多いのであまりススメられませんが一応できます。
crysisはMODの豊富さや使いやすさ、拡張性の高さもひとつの魅力ですね。
|
|
2
【Review】前よりグラフィックエンジンが強化されてました
前作よりも綺麗なグラフィックを堪能できます^^
それと、笑えるシーンもあって面白かったです。
NANOスーツ・・・かっこいいですよね、
まあ内容的によかったので(買って損なしということです)☆☆☆☆☆にさせてもらいました。
|
|
3
【Review】確かに面白いが・・・・
このゲーム良く出来ています。
快適プレイをしようと思えば、PCはそれなりのスペックがある物でないと無理だと思います。
そのかわり他のFPSと違い、画像は綺麗です。
最初は操作が馴れるまで難しく、ストレスが溜まりますが、操作に馴れてくると非常に面白いです。
一度パッケージを購入すれば、ずっと課金無しで無料マルチプレイが出来ます。
マップの種類も数多く、飽きがきません。
PCの敵NPCのAIも非常に良く出来ていて、駆け引きが楽しめます。本当の人間と対戦している様な、待ち伏せ、ラッシュを掛けてきたりとチームプレイで攻めてきます。
PCとの対戦に馴れてくれば、ゲーム内に数千とあるマルチ部屋で人との対戦も楽しめます。
満点と言いたいですが日本語版を購入したところ、説明書が紙切れ1枚の上、ゲーム内の接続に関しては海外の販売元へお問い合わせ・・・・云々。
日本の販売代理店(ライセンス契約を結んでいる?)の中途半端な対応の仕方が気になったのと、ゲーム内にある初心者部屋と銘打って、初心者狩り部屋が多いのとがマイナスポイントで、4点にしました。
|
|
4
【Review】良作ではあるが・・・
good
・このゲームのメインである相手を殺してアイテムを奪うという単純作業が、狩猟じみていて非常に面白い
・ホラーFPSの名のごとく一部のステージがとんでもなく恐い。FEARが全然恐くなかった自分でもかなり恐かったですね。
・AIが人間くさい。回り込んで奇襲をかけたりという現実的な戦法が可能。
bad
・難易度。これに尽きる。鬼…超鬼畜である。そこそこFPSに手馴れた自分が難易度ノーマルで終盤までに200〜300回は死にました。一発一発のダメージが非常にでかく、中距離でマシンガンなど撃たれようものなら2秒で死ぬ。その上敵が硬い。主人公補正が無に等しく敵と優位に立てるのはアイテムの大量使用や食べ物のドカ食いで回復できる事くらい。即死ポイントも異常に多い。ベテランの方でも100回は死ぬでしょう。主人公はただの人間なので仕方ないと言えば仕方ないが…無敵トレイラーやチートMODが大量に出回るのも当然と思った。
・2週目やってみると当然死ぬ回数が減るので死なないと20分の1ほどの時間でクリアできてしまう。よってプレイ時間を引き延ばす為に鬼畜難易度にしたのでは?と推測できてしまう。
・近距離武器(ナイフ)の出がやたら遅い。そして使えない。CoDのようにサッと出せてサクッと殺せればよりハンティングっぽくて高ポイントだったが。
・AIに結構アホな部分があり壁に隠れて撃ってると横から押し出してきたり、イライラする動作が時々ある
|
|
5
【Review】まあまあ
チームフォートレス2とポータルは遊べます。
ただ、ハーフライフのほうはプレイしてて酔ったり
エピソードでは日本語訳がなかったりで満足とは思いませんでした。
5000円でこれだけ遊べればまあまあ満足なほうだと思います
|
|
6
【Review】今年のお勧めです。
まぁとにもかくにもパロディ化された戦争ゲーム。
やってる事はマジな仮想戦記物で、ムービーシーンでも有名どころの海外
テレビ俳優などを使い、気合の入った作品で、RTSの王道を守ったハマリゲーム
確定作品なんですが・・・
元々は、そのお笑い役をソ連のみなさんが担当してくれていましたが、
今回は旭日帝国(つまるところ我が大日本帝国)が登場し、本ゲームをいっそうもり立ててくれます。
このゲームでは、その国の文化などをパロディ化したヘンテコな兵器が多数登場。
今回でもソ連は「サイボーグ殺人熊」やら「人間大砲(いわゆる南斗人間大砲)」やら爆撃
飛行船(これは史実でも原子力爆撃飛行船としてソ連が計画していいたそうです)やたタチコマのできそこないみたいなのとかトンデモ兵器が登場して笑わしてくれますが、
今作の最大の売りは、WestoodEAの連中が懇親の力を込めて、ワザと意識的に日本を誤解曲解した(<本当)麻生総理よろしく、日本のサブカルチャーをオマージュした、ぶっ飛び日本軍兵器の数々。科学国家旭日帝国の恐るべき(別の意味で)兵器の数々。
ゼロ戦の胴体をしたバルキリーやら、武者ガンダムモドキやら、コスプレパブなサイキック女子高生やら・・・・・
EAスタッフも結局は日本のアニメ漫画大好きだということが良く理解できる兵器の数々。
まぁやればそのスゴさwがわかります。
|
|
8
【Review】誰でも楽しく練習出来ます。
面白さについては他の方のレビューにもあるとおり、文句無しです。
楽しいです。
私は特に、「練習のしやすさ」を評価したいです。
同梱されている「コンディションゼロ」というソフトで、BOT(CPUの相手)とさまざまなルールを設定して戦えますので、気軽に練習が出来ます。
FPS初心者の方、気軽に練習出来ますので、一度買ってみてはいかがでしょうか。
ハマります。
|
|
9
【商品詳細】
???リアルな舞台設定や豊富な武器で人気を博している、韓国生まれのオンラインマルチプレイ ファーストパーソン・シューティングゲーム。舞台は近未来である2010年のアフリカ中部タンジリロ共和国。戦闘はチーム戦で、タンジリロ政府軍の蛮行に反発してタンジリロ解放前線に加担した「ジャン・ホーク」指揮下の特殊部隊「レッドチーム」、タンジリロの治安を維持するという名目で派遣したUG-FORCE所属の警察特殊部隊「ブルーチーム」の二手に分かれて行われる。
???用意されているのは、「デスマッチ」「爆破ミッション」「奪取ミッション」「占領ミッション」「サブミッション」5つのゲームモード。プレイヤーはログインして、サーバーとチームを選びゲームに参加する。ゲーム内で知り合った“仲間”を「フレンド登録」することも可能で、一緒に組んで敵を倒したり、敵側に回って対戦するなど楽しみ方もさまざま。ゲーム内で使用できる武器はほとんどが現実の戦場で使用されているものなので、武器が好きな人は特に楽しめる。(三井貴美子)
【Review】厨房隔離ソフト
プレイヤーの質が低すぎます。こんな人間がいたのかというようなのも居ます。あと、ゲームがなんとワイドディスプレイに対応してません。ワイドに対応してないFPSとか、どこ探してもまず無いです。なので横に伸びまくりの映像でプレイしなくてはならないのです。ちなみにワイドで縦横比を正常に確保したいのなら10万以上するディスプレイを装備しなくてはならないのです。このゲームはシステムもグラフィックもプレイヤーもとにかく全てが最悪なので、そこまでする価値は全くありません。ユーザーを舐めているとしかいいようがありませんよ。
|
|
10
【Review】パッチが出てきて、改善された!!
当初はかなりゲームに不具合があったり、攻撃力におかしい点がありましたが
パッチが出て改善されました。
かなり買う価値がある作品に生まれ変わりましたね。
|
|
|
|
■新作ゲーム発売日一覧
■本日到着! DEMO & PATCH
 
セガのゲームとグッズが勢揃い
 
キャラクターものならここにおまかせ!

ラグナロクのグッズはこちら!
欲しいゲームが決まってたらここで検索。
家に届けてもらえばラックラク!
|