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1
【Review】がっかり
少し肌に合わなかった。バランスはそこそこなんだが、ユーモアが全然なかった
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2
【Review】もちろん面白い、けれど・・・
言うまでもなく面白いのは当然ですが、さすがに配布ポケモンなどの多さには嫌気がさしてきます・・・。(今回のホウオウとルギアは配布ポケモン)
どんなに捕まえるのが難しくてもいいから、一つのカートリッジで全てのポケモンが捕まえられるようにして欲しいです。(過去のポケモン全部とは言わないが)
カードとの連動や通信進化なども、一人でプレイする人には悔しい思いをさせてしまっていると思います。一人でプレイしても充分面白い作品だと思うので、無理に通信を使わせようとしなくてもいいんじゃないかなと思います。
通信や配布などをしなくても隅々まで遊びつくせるようになって欲しいです。
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3
【Review】良作
初代緑版のリメイク作品と扱われていますが、ストーリーと一部の登場ポケモンが同じだけでグラフィックや操作性、覚える技などが一新されているので、実質別作品として遊ぶことができます。初代緑は操作性・グラフィックで本作より劣りますが本作にはない味があるので、それはそれで別に楽しむことをおすすめします。 追加要素としてナナシマ(小島が七つ!)があり、ボリュームはルビサファに全く劣りません。操作性はルビサファと同じ程度なので、ルビサファ世代は是非一度遊んでみてください。 欠点は二つあり、「フィールド画面でポケモンに道具を使う度に変なモーションが発動して面倒くさい」「タマゴを孵そうとすると(とある理由により)ルビサファより圧倒的に大変である」の二点。他にも色々と未経験者よりの作り(タイプ相性一覧が見られる…など)になっているので、個体値努力値めざパ等で騒ぐ人にとってはやや冗長に感じられるかもしれません。 しかし、初ポケモンとして選択するなら(たとえDSシリーズが遊べる環境にあるとしても)ファイアリーフを薦めます。とにかく物語の骨格がしっかりしていますから。手軽に遊べて奥深い、素晴らしいゲームです。
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4
【商品詳細】
1989年にFAMILY COMPUTERで1作目、1994年にSUPER FAMICOMで2作目が発売され、ユーザーの心に強い印象と大きな感動を残した個性派RPGの傑作がついにGAMEBOY ADVANCEに2作品まとめて移植されることとなった。 本作「MOTHER 1+2」は、コピーライターとして有名な糸井重里氏が、ゲームデザインやシナリオなどゲーム作り全般に携わって世に産み落とした異色のRPGだ。現代を舞台に少年少女がメロディーを集めながらドキドキワクワクの冒険を繰り広げていく、ちょっと不思議なストーリーが魅力。現代ものということで、バットやフライパン、銃、ヘルメットなどを装備し、魔法代わりのPSI(超能力のようなもの)を駆使して宇宙人や車、ヘンテコな生き物をやっつけていく。戦闘システムはコマンド選択式のオーソドックスなものだが、「2」では回転ドラム方式を導入して緊張感あふれる戦闘を味わうことができるようになっている。 街並みやキャラクターなどのグラフィックは、あくまでポップでキュート。しかし、いったん遊び始めてみれば、住人の独特なセリフ回しが印象的な「毒づき」や「ナンセンス」な会話、あるいはその「ピュアな優しさ」にぐいぐい引き込まれていくのは間違いないだろう。ユーザの数だけ、それぞれの心の中にそれぞれのMOTHERワールドがハッキリと形づくられていく。発売後何年たとうとも、プレイしても古臭いと感じるどころか、逆に新鮮さと驚きをプレイするたびにもたらしてくれるに違いない。(皆瀬育郎)
【Review】ついていけない
最初にマザー3をやりました。雑誌に「感動するゲーム」とか書いてあったから。クリアしたけど自分には全然合わなかった。
パソコンで調べたら3は良くないが2は良かった、って声が多かった。
では、やってみようと思い、コレをやってみた。まず2からやってみた。3のような暗さは無いんだけど、制作者側の醸し出してる空気みたいなのがトコトン自分にはなじめず。それでも戦闘バランスはかなり良いゲームだと思い、評価の高いゲームだからきっと面白くなるハズと信じてゲームを続けてみた。
途中で「障害物を消す」、という用途のアイテムを手に入れた。そのアイテム名もあからさまでセンスが無く、自分はドン引きした。で、一時間ぐらい、その「障害物」を探したけど見つからなかった、そして探す気も無くなり、それからこのゲームはやってない。1はやろうとも思わない。
なんか、みんなが「面白い」って言ってる芸人さんがいて、自分が見てみたら「みんな、コレのどこが面白いの?それが分からない。」っていう心境。
ていていけない。そういう私もかなり変わり者の性格なんだけどね。
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5
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GAMEBOY ADVANCE 『リズム天国』 任天堂 price : ¥ 3,800
release : 2006-08-03

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【商品詳細】
ドンドンドドドン。僕らの身体にはリズムが流れている。ハートの鼓動と思考のテンポ。ドドドンドドドン。あらゆる音楽にはリズムがある。音の流れと規則的な繰り返し。タッタカッタッタカ。リズムを刻むことは面白い。音の一定の繰り返しにもかかわらず、突っ込んだり、もたったり、自然と揺れていく。リズムをキープすることが、こんなにも難しくて、しかも楽しいとは! 音楽を分解し、リズムを刻む部分だけをミニゲーム形式で楽しめるようにしたものが『リズム天国』。音楽にあわせて瓦が一定時間ごとに飛んでくる「カラテ家」や、一定間隔で生えているヒゲを音にあわせて引っこ抜く「リズム脱毛」など、手を変え、品を変え、ユーモラスなリズムゲームが次々と。 リズムの裏や表を感じながら、タイミングよくボタンを押すだけなのに、やめられない止まらない。プロデュースは「モーニング娘。」などを手がけるミュージシャンの「つんく♂」。あなたのノリ感はどれくらい!? (志田英邦/ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)
【Review】平凡だっていいじゃない。
まずは再販決定を素直に喜びたい。
そして任天堂の大英断にも。
さて、この作品は最大でも3ボタン、だいたいのゲームではAボタンしか
使わない、一見すると単純なゲームに思える。
しかしそこに『リズム』というエッセンスを加え、ドット芸も相まって
あらゆるプレイヤーをノリノリにさせる、という素晴らしいゲームに
昇華させた希有な存在だろう。
自分はゴールドから入ったクチなのだが、この初代の方が合っていたらしい。
買った当日の夜、気が付くとラストの最初までアンロックされていた。
それくらいハマっている。
運良く家電量販店で新品を定価より若干安く手に入れられたのは幸運だった。
そして今回の再販で新たなプレイヤーが増えるだろう事も幸せに思っている。
平凡でもいい。
体を揺らして頭を振り、ノリノリでプレイして欲しい。
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6
【商品詳細】
???世界じゅうのポケモンユーザーが待ちに待った「ポケモン」の新作がGBAでついに発売となる。GBAでのタイトルは『ポケットモンスター サファイア』。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえている。 ???物語の舞台となるのは、『ポケモン赤・緑』のカントー地方、『ポケモン金・銀』のジョウト地方とはそれぞれ少し離れているホウエン地方。水と緑に恵まれた自然豊かな地域だということだ。ある日、「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。 ???今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。これにより、相手と自分のポケモンのタイプと使用する技のタイプを前作以上に意識しながらバトルに望まなければいけなくなった。ほかにも、バトルのときに自然と発動される「とくせい」の能力をもつポケモンの登場や、ポケモンをいかに強くではなく「いかに大切に育てたか」を競う「ポケモンコンテスト」の開催など、新しい要素がいくつも追加されている。対戦ケーブルを用いれば最大4人対戦までできるようになったのは、GBAならではの楽しみ方といえるだろう。(荒沢有希哉)
【Review】正直あんまり…
グラフィックや機能などは著しく進化しているので、そこはとてもイイと思います! しかしやはり前作のポケモンの数が少ないかと…。 ストーリーも前作とは関連性を感じられず、『赤』や『銀』をプレイした私からするとポケモンをやっている気がしませんでした…。
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7
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GAMEBOY ADVANCE 『ポケットモンスター ルビー』 任天堂 price : ¥ 5,040
release : 2002-11-21

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【商品詳細】
???世界じゅうのポケモンユーザーが待ちに待った「ポケモン」の新作がGBAでついに発売となる。GBAでのタイトルは『ポケットモンスター ルビー』。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえている。 ???物語の舞台となるのは、『ポケモン赤・緑』のカントー地方、『ポケモン金・銀』のジョウト地方とはそれぞれ少し離れているホウエン地方。水と緑に恵まれた自然豊かな地域だということだ。ある日、「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。 ???今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。これにより、相手と自分のポケモンのタイプと使用する技のタイプを前作以上に意識しながらバトルに望まなければいけなくなった。ほかにも、バトルのときに自然と発動される「とくせい」の能力をもつポケモンの登場や、ポケモンをいかに強くではなく「いかに大切に育てたか」を競う「ポケモンコンテスト」の開催など、新しい要素がいくつも追加されている。対戦ケーブルを用いれば最大4人対戦までできるようになったのは、GBAならではの楽しみ方といえるだろう。(荒沢有希哉)
【Review】おとなでも面白い
馬鹿にしてました、大人でも面白いと思えるゲームです。
ですがやはり子供向け。後半になるほどダルくなる経験値稼ぎ。
子供は同じ事の繰り返しでも比較的飽きないんですが、
大人は無理ですね。改造コードの力を借りました。
また、ポケモンのデータで大幅にメモリーを喰ってるのか
ストーリーは無いに等しい。せめてもうちょっとストーリーに深みがほしかった。
文章での説明だけでもいいから。
それから、
中盤以降サイユウシティ方面に向かう海上での出現ポケモンに偏りがあり、
ヒジョーにだるい!あそこまで海だらけにする必要があったのか疑問だし。
任天堂のゲームにしては調整が甘いかな。ネームバリューに頼り過ぎたか。
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8
【Review】アクションゲーム史上の革命的な位置付けを取る作品だと思う。
アクションゲームの「ドラクエ」と言ってよいゲーム史上に残る金字塔。
軽快なテンポの音楽。山あり、谷あり、空あり、水中に城・・・・と変化に富んだステージの数々。
ステージのあちこちに隠されたしかけを探す楽しさ。ボーナスステージへの豆の木を見つけたときの嬉しさ。
もうプレイは20年は昔のことなのに、昨日のことのように思い出せることへの驚嘆。
ファミコン発売元の任天堂の知名度を高め、本体の普及によるハード争いにおいて、「圧倒的な一人勝ち」を収める結果に限りなく貢献した一作。
「マリオ兄弟=ヒーロー」の図式も、この1本で不動のものとなった。
「ポール越え」「無限増殖」などの裏技も多彩だった。
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9
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GAMEBOY ADVANCE 『MOTHER3』 任天堂 price : ¥ 4,800
release : 2006-04-20

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【Review】素晴らしい。
これは素晴らしいの一言です。 2をやってから3をやるのがいいと思います。 まさかゲームで泣くとは思いませんでした。 たぶんここまでレベルの高いゲームはMOTHERだけでしょう。知名度だけで売れるゲームとは違います。 クリアしてあぁ楽しかったで終わるゲームではなくMOTHER3はクリアしてからがまた始まりなのです。 ハッキリいって最近のゲームは嫌いです。映像だけリアルにして、無理に派手な音楽をつけて、感動させようとしている。そんなのはもはやゲームではないですね。
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10
【Review】最後のファンタジー
SFC版を小学生のときにやって 非常に度肝を抜かれました。
FFは4からやっていましたが、それまでにはなかった演出の数々とグラフィック、圧倒的なBGM。でもそれを「ゲームを楽しませる新たな手段」として提示した作品だと思います。
このゲームを境に7以降や他RPGが演出のみを過剰にするようになってしまったという功罪があるのかもしれませんが、ゲーム性と演出のバランスを保てていた最後のファンタジーRPGであり、傑作だと思います。
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